変な葉っぱ

 
ぐんま昆虫の森のかやぶき民家に行く途中でモーターの音がする
見ると廃材をチップにしています
 
竹でもよしずでも木材でも後ろから入れると 長くカーブした先からチップが出てきます
これを畑や道に敷くのだそうです
ふかふかして 柔らかいチップでした
 
 
 
これもカーブしているのですが・・・・・
どうしてこんな風になってしまったのかわかりません
 
笹の葉が撚れてしまっているのですが
中に虫でも入っているのかなと
一枚開いてみたけど 何も入っていませんでした
 
ご存じの方がいらしたら 教えてくださいね
 
 
桑畑にいたモズさんも よろしくと言っているようでした
 

 
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変な葉っぱ」への6件のフィードバック

  1. こんばんは。チップを 散策路に敷いているところがありますが,歩きやすく 疲れないですね。凍結したときはどうなるのかは 未経験でワカリマセンがね。公園の林の中に 入ると,蔦が樹の幹に 変な葉っぱのように 絡み付いているのは いつも 見かけていますが,これは 葉自体が 葉巻みたいになって ねじれているんですね??。これから 葉が開くんではないんですね?。笹の葉が開く前は  くるくると巻かれていて それを 虫が食べて穴を開けると,葉が開いたときに 規則正しい 虫食い跡の 穴が並ぶと 教わったことがありますが,葉が開く前ではないようですね?? これは モズさんに,「モズ,モズ・・」(訛っていますね(^^♪)と 聞いてみては如何でしょうか。 ・・だんだんと感化サレテキテイマスネ(-_-;)

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  2. 自信ありませんが、たぶん、笹の葉が、若い巻き葉の状態から開こうとしたときに、水不足か寒さかで、途中で成長が止まったのではないですか。一番下の葉がもう枯れて、白くなっていますよね。他のもたぶん、これ以上は成長しないで、枯れていくのではないでしょうか?間違っているかも知れませんが。前のブログの山の写真、良いですね。毎日こんな素晴らしい景色のところを散歩していらっしゃるのが、本当に羨ましいです!

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  3. hulalaさん、木チップは確かにこちらでも公園の散策路などに敷かれています。歩くと適度なクッションがあっていいです。そのまま朽ちてしまっても、土に返るからエコですね。蔓のような葉っぱは残念ながら分かりません。モズは百の舌の鳥と呼ばれて物まね上手ですね。意外とその辺から「大阪の府の鳥」に選ばれたのかもしれません。暇人さんがおっしゃる「もずもず・・・」のフレーズは電話の「もしもし」が訛ったワケです(笑)

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  4. 暇人さん こんばんはモジモジと電話して聞いてみたいですね。でも話を聞いてくれるでしょうかね。鳥の観察に双眼鏡を持って出ても 距離を合わせていると飛んで行ってしまうので、困っています。カメラで撮ったほうが楽ですね。季節の過ぎるのが速くて、またまた早春の梅から 花のブログが始まりそうです。

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  5. 白い花さん こんばんは教えていただいて、ありがとう。確かに写真の下の葉は枯れています。また同じ場所で見られるとしたら、観察してみます。上まで白くなったら、白い花さんのご指摘の通りだと思います。赤城山は散歩道からよく見えます、このあたりの人は赤城の山の雲の様子で天候が分かるのですよ。それで農作業を進めるようです。でも今はハウス栽培が多くなり天候にはあまり左右されなくなっているようです。

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  6. アゲハモドキさん こんばんは「大阪の府の鳥」の鳥なんですか、納得していいような、悪いような(笑)群馬の県の鳥はヤマドリですが、見たことはありません。県の魚はあゆで花はレンゲつつじです。またそれぞれの市にも市鳥がいるんですよね。まぁ大変です。

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