ムギナデヒコと昆虫

ムギナデヒコの花にやってきたクロウリハムシ」↑↓

 

「ニホンミツバチ」が おしべの先に止まっています 変な格好です

頭から蜜を吸いに入りましたが まだ あまり上手ではありませんね ↑

オオムラサキツユクサ(大紫露草)では「ホソヒラタアブ」が花粉を食べています

ホバリング中のホソヒラタアブ

こちらも アブです

サラサドウダンにいたハナムグリの仲間

大きな体で小さなサラサドウダンの花にしっかりつかまって花蜜を食しています

 

今は たくさんの昆虫が食べ物を求めて花から花へ飛び回っています

花には昆虫がいることが多いので 皆さんも花を見るときに昆虫も観察してみたらいかがでしょうか

昆虫の面白い動きを見つけられるかも知れませんよ

 

 

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ムギナデヒコと昆虫」への8件のフィードバック

  1. こんばんは。これからは,虫眼鏡も持って歩かなければなりませんね(^J^)。ホバリング中のホソヒラタアブ 見事に撮れていますね。ハチ類は 花に近づくと ホボリングを してくれますから いいですが,蝶もやってくれるのかな??蝶のホバリングを撮っても 羽がぶれて写ってしまいそうですね(^J^)。こちらは 久しぶりの 雨になっていますが,お花にとっては 慈雨のようです。これで 晴れ間が戻ると 昆虫も 一気に増えそうです<(_ _)>

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  2. 暇人さん こんにちはそうなんです、虫眼鏡が必要です。使ってもよく見えないのだから始末に負えません。画像をPCでみてようやく分かるのですからね。虫も汚れも区別がつかないのだからほんとに困ります。しばらくは蛾に刺されないようにおとなしくしているつもりです。m(__)m

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  3. お久しぶりです。やっと復帰しました。hulalaさんの近くでは、色々な珍しい野生の花が見られるのですね。違う世界に迷い込んだようで、いつも羨ましく思っています。キンラン、ギンランとか、チシオデの雄と雌の花など、初めて知る花ばかりです。あの少しピンクがかった蛾は、毒蛾なのですか?とっても綺麗のに。我が家の辺では、毒蛾(毒毛虫)は、チャドク蛾、イラ蛾、イラ、の3つくらいです。どれも薄茶色の地味な蛾です。チャドク蛾の幼虫は小さい頃は何百匹もボールのような固まりで木に付いていて、刺されたときは、痛みがないのですが、半日位してから酷いことになってきます。何匹もの虫に刺されるので、大変なことになります。一度やられて、酷い思いをしました。イラ蛾は、1匹づつですし、刺した瞬間、すごい痛みが走りますので手当が直ぐに出来て、まだましです。変な話になってしまいました。お気を付け下さいね。本当に良い季節で、新緑が綺麗ですね。では。

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  4. hulalaさん初めまして!コメントありがとうございました^^。ドアを開けると明るい花園が広がりしばし見入ってしまいました。お花のマクロと昆虫のコラボ良いですね~~~☆実は暇人さんやmodokiさんのところでお見かけして覗き見してた気がします(^o^; 足跡も残さずお許しくださいね。hulalaさんも自然がお好きなようで訪問すると癒されます。つながりに参加させてくださいませ。群馬も同じと思いますがモニ1000では蛙、鳥、蝶、哺乳類などの調査を行っておりそれらを統括してるのがエゾリスの会で行っております。ゆるりとした感じでやってますよ^^。帯広の森ではギンラン、コケイラン、サイハイランの蘭類がありました。キンランは無いようです。写真の写し方は皆さんから学びたいと努めておりますがイマイチ感性が・・・トホホホ・・・hulalaさんのマクロ良いですね!

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  5. 白い花さん こんばんはお疲れ様です。(^。^)近くの里山で見られる野草がほとんどです。友達がたくさんの名前を知っているのにショックを受けて図鑑を見ながら山野草を覚えました。蛾は種類が多くてわからないのですが画像を出来る限る撮っています。そのうちに名前もわかるのではないかなと期待して・・・・? チャ毒蛾にはやられまして夜中に腕や足が真っ赤っかになってパンパンにはれて医者に通いました。眠れない夜を2日もすごしましたよ。チャ毒蛾の幼虫には50万本もの毒針があるそうです。またブルーベリーの木にイラガが列をなしていて、あっという間に電撃的ショックを受けてすぐに水で洗ったのですが痛みがひどくまた医者に・・・・。去年のことでしてこれからの季節怖いのです。しばらく山は行かないようにしようかと思っているのですが、どうでしょうか。

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  6. koyukiさん こんばんは ようこそいらっしゃいました。モニ1000里地里山では去年から始まったようですね。こちらではチョウとホタルを受けているようです。そちらの自然は懐が深くいいですね。これからも楽しみにしています。カメラに引き込まれたのはマクロからなんです。老眼と乱視のために小さいものが見えなくて、花を写してPCでみると素晴らしい世界が見えたので驚きました。それから接写で撮ることが多くなり肉眼で見る世界と別の世界を楽しむようになりました。これからもよろしくお願いします。

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  7. 追伸チャドクガにやられると本当に大変ですよね。セロテープで見えない毒針を取れば良いそうです。刺されたときはそれを知らなくって、引っ掻いたものですから全身にその針が広がって、全身真っ赤でした。ステロイド軟膏、飲み薬でも、2日どころではありませんでしたよ。以後、気をつけています。一度目より、2度、3度と回を重ねるたび、反応が重傷になるらしいです。ムカデは3度目で死ぬと言われているくらいです。蜂でも回を重ねるたび酷くなるらしいです。私は、蜂にも刺されたことがあります。蜂にはステロイドは効かないような気がします。救急外来に飛び込みましたが、待ち時間が1時間と長くてヤキモキしました。刺されて直ぐ、毒を絞り出すつもりで刺された場所をしごいて、水で洗っていましたので、まあまあの腫れで納まりました。手当の仕方もそれで良かったと先生もおっしゃっていました。私は、皮膚科でステロイド軟膏をもらって、常備薬にしています。刺されて直ぐに塗ると、効果が大きいようです。いら蛾に刺されたときは直ぐに塗りましたので、大したことにはなりませんでした。もうすでに、我が家の狭い庭にも、チャドクガとイラ蛾が出る頃なので、生け花に使う葉や花を切るときも、手袋をしています。目に蛾の鱗粉が入ってもと眼鏡もなるべくかけるようにしています。でも、ちょっとと思って、ついついなにもしないで出たときにやられるのですよね。これから真夏までは、おとなしくしていた方が良いのでしょうが、そんなに長いことは我慢できないでしょうし、山に行かれるときは、全身が隠れるような重装備で用心なさった方が良いと思いますよ。話が変わりますが、フラダンス、私も良いのではと思ったのですが、足が横に出せないのです。股関節が痛いので。それに、あれは見かけ以上に下半身の力や腹筋が必要ですよね。まだ、私の状態では無理みたいです。今のところは単純な筋トレが一番良いようです。フラダンスを踊れる日がいつか来ると良いのですが。

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  8. 白い花さん こんにちはあらら~~~経験者でしたか、刺された人でないとわかりませんね、あの痛みは。子供が刺されたら本当に大変だと感じましたよ。主人は一緒にいても刺されたことはないのですから不思議です。チャドクガの幼虫が毒毛が体中の柔らかい部分に集中して真っ赤に腫れあがり、包帯をした姿はまるで透明人間でした。刺されたときはチクッとしたくらいで夜中に腫れてくるのですから始末に負えません。意外と山にもいるようですが、数に比しては刺される人が少ないようですが、何が関係して刺されるのか?風とか温度とか、あるのかしら。イラガのときは手袋をしてブルーベリーをむしっていた時ですからわかったのですが、お行儀よく2匹ずつ列を作って移動しているところでした。hulalaが刺された後で、相方が瓶の中に割りばしで取っていましたが、40匹ほど居たそうです。これからの季節はうっかりするとまた刺されてしまうかもしれません。気をつけましょうね。フラを始めた人がまず驚くのがフラポジションと云って膝を少し折って横歩きをするが疲れると云ってました。上半身は動かさずに横の体重移動で腰が振れるのですから意外と体力がいるんですね。でも年齢が行くと若い人のようには踊れませんので健康と足の運動のために楽しんで踊っているんですよ。

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